断捨離

断捨離で片付けるコツ!順番を守れば捨てられる!

断捨離で片付けるコツ!順番を守れば捨てられる!

こんにちは!もんちです・ω・)ノ

断捨離して部屋を片付けたいのになかなか思うように進まない…

と悩んではいませんか?

断捨離しつつ部屋を片付けていると、余計に部屋が散らかってしまったりもしますよね。

そして、もったいないのいう気持ちがわいてきて、なかなかモノを手放せなくなることもしばしば…

でも、そうなってしまうのは、断捨離と片付けを一緒にしていることが原因の可能性が大きいです。

「断捨離」「片付け」は似ているようで全く違います。

断捨離で部屋を片付ける順番としては、まずは「断捨離」をして、「断捨離」が終わってから「片付け」を始めます。

そして、断捨離をする時も「空箱類→大きな物類→服→小物類→本→書類→思い出のある物(手紙や写真など)」といった感じの順番で手放すと、断捨離がスムーズに進みます。

この記事では、「断捨離」と「片付け」の違いや、断捨離で部屋を片付ける時にスムーズに断捨離が進む始め方の順番を紹介します。

もんち

記事を読み終わると、断捨離で部屋が片付かなかった人もスムーズに部屋の断捨離と片付けを進められます!

「断捨離」と「片付け」の違い

断捨離と片付けの違い

「断捨離」と「片付け」は似ているようで全く違います。

「断捨離」とは、入ってくる不要なモノを断ち、不要なモノを捨て、モノへの執着から離れることを意味します。

  • 断→入ってくる不要なモノを断つ
  • 捨→不要なモノを捨てる
  • 離→モノへの執着から離れる

「断捨離」とは、不要なモノを捨てるという考えではなくて、自分にとって本当に必要なモノを残すという考えです。

そういった考えでモノを手放すと、不思議と捨てるモノにも「今までありがとう」という感謝の気持ちが芽生えます。

こういったモノの手放し方は片付けコンサルタントのこんまりさんの書籍でも紹介されています。

モノを手放す時に「今までありがとう」という感謝の気持ちが芽生えるということは、ただの衝動買いで買ってしまったモノを手放す時に少しの罪悪間も生まれます。

そういった軽い罪悪感は、また次に何かを購入する時にも、

本当に自分にとってこれは必要なのかな?

とよく考えてから購入することに繋がります。

衝動買いが減り、よく考えてから購入する習慣が身につくと、【「断」=入ってくる余計なモノを断つ】ということにも繋がり、モノへの執着も徐々に離れていきます。

「片付け」とは、散らかったモノを元の場所に戻して整理整頓することを意味します。

「片付け」ですることは以下の通りです。

  • 片付けるモノを整理するカテゴリに分ける
  • 片付けるモノの中でいらない物を捨てる
  • 片付けるモノを取り出しやすいように整理整理して収める

「片付け」の順番の中にも捨てるという手順が入っています。

そのため、「断捨離」と「片付け」を一緒にやってしまいがちになりますが、2つを同時に進めてしまうと片付けてもまたすぐに散らかるリバウンドが起こってしまいます。

なぜなら、「片付け」は余ったスペースを利用して、今あるものを上手に収めることが基本だからです。

もんち

人はもったいないという気持ちが芽生えると、どんなことをしてでも整理整理で収納に収めきろうとアイデアマンになります!

「片付け」をするだけでは、「断捨離」とは違いモノへの執着がなくなりません。

なので、片付けをしたその時はきれいに整理整理されて収まっている状態でも、次第に物が増えて収納スペースでは収まりきらなくなって溢れてしまいます。

これが、「片付け」のリバウンドです。

リバウンドをなくすためには、入ってくる不要なモノを断ち、不必要なモノを捨て、モノへの執着から離れる「断捨離」と、今ある物を取り出しやすいように整理整理する「片付け」の組み合わせが最強です。

「断捨離」と「片付け」を組み合わせた整理整理をすることで、部屋の片付けはぐんぐん進んでリバウンドしにくい暮らしやすい状態が維持できます。

そして、「断捨離」と「片付け」を組み合わせた整理整理では、「断捨離」を先に行うことが基本です。

断捨離を進める順番

断捨離

「断捨離」にも「断捨離」を上手く進めるための順番があります。

それは、「空箱類→大きな物類→服→小物類→本→書類→思い出のある物(手紙や写真など)」という順番で「断捨離」を進めることです。

絶対に不要だと分かる物から断捨離を進めることで、自分にとって本当は必要ないものへの判断力が上がっていきます。

なので、取捨選択の能力を徐々にあげていき、最後に最も捨てる判断の難しい思い出品を持ってきます。

もんち

ここからは、「断捨離」を上手く進めるためのコツや順番を紹介していきます!

1:空き箱やダンボールから捨てる

「断捨離」で部屋を片付ける順番は、「空箱類→大きな物類→服→小物類→本→書類→思い出のある物(手紙や写真など)」です。

まずは、この手順の中の「空箱類」の断捨離から始めていきます。

「断捨離」をするとなると、大量の書類や写真などの思い出品から始める人が多いのですが、その順番は一番おすすめできない順番です。

なぜなら、書類関係は捨てる前に必要な物かもう一度目を通さなくてはならない物で、思い出のある物は取捨選択が難しい物だからです。

思い出がある写真や手紙も、文字がびっしり書かれた書類関係も、「不要なもの」と見極めるには頭を使うので非常に疲れてしまいます。

これでは中途半端に「断捨離」が中断してしまい、達成感も感じきれないままに「断捨離」も「片付け」も嫌になってしまいます。

そこで、おすすめなのが、一番最初に空箱やダンボールを捨てることです。

もんち

空箱やダンボールは何も考えずにどんどん捨てることができます!

とはいえ、かわいいおしゃれな空箱は、いつかまた何かに使えそうという理由で残しておきたくなるものでもありますよね?

でも、いつか何かに使うと思っているということは、「いつか」ではない今の自分の生活の中では使いません!

空箱は収納スペースを占領してしまう不要な物です。

来るか分からない「いつか」の日を思って捨てずに残して収納スペースを占領してしまうくらいならば、今手放して部屋を広く有効活用した方が確実にもったいなくない考えです。

空き箱の使い道を考えなければ思いつかないのに、

かわいいから捨てたくない!

と、それでも使い道を考えまくるクリエイティブなことはせずに潔く捨ててしまいましょう!

また、靴の空箱を「売る時に高く売れるから!」と残しておく人もいますが、メルカリでは「箱なし」「箱あり」でさほど値段は変わりません。

箱ありでスニーカーを売ると送る物の大きさが大きくなり、送料が高くなって逆に損をするなんてこともあります!

ダンボールや空き箱はさほど考えなくても断捨離することができる物です。

こういったモノから断捨離をスタートさせ、モノを手放すこと(不要な物を見極まる判断力)を付けることがおすすめです!

2:大きな物から捨てる

空箱類の断捨離が終わったら、次は「大きな物類」の順番で断捨離を始めます。

もしも、大きなゴミ(粗大ごみ)を捨てる予定があるならば、空箱やダンボールの次は、そういった大きなゴミから断捨離することがおすすめです。

例えば、

  • 家具
  • 布団
  • 扇風機
  • 空気清浄機

などです。

家具、布団、家電類などは、家庭用ゴミ袋に入れて捨てることはできませんよね?

こういった大きな物を断捨離すると、部屋を占領していた大きなスペースが空き、目に見えて片付けが進んでいることを実感できます。

もんち

片付けが進んでいることを実感できたらモチベーションがアップします!

また、広いスペースがあった方が断捨離や片付けをやりやすくなります。

故障した家電や使わなくなった家具など、捨てるという判断基準がはっきりとしているモノから処分していくことで、断捨離で物を手放すという流れに慣れていくこともできます。

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3:服を捨てる

大きな物類の断捨離が終わったら、次は「服の断捨離」の順番で始めていきます。

服を断捨離する時には、まず部屋中にある服を1箇所に集めてきます。

部屋中の服を1箇所に集めることで、自分がどれだけの服を持っているのかを正確に把握することができるからです。

自分がどれだけの服を持っているのかを正確に把握することができれば、

  • 似ている服
  • 流行りが過ぎた服
  • 1年以上着ていない服
  • もったいないという理由だけで残している服

など、どの服がどんな状態で残されているのかも判断することができます。

洋服が好きな人にとっては、服はため込みやすく捨てる判断が難しいものでもあります。

最初に捨てる基準を明確にしておかなければ、「もったいない」という思いで断捨離が全く進まなくなってしまいます。

服を断捨離する時の基準やコツについては、【服を断捨離する時のコツとメリット!】で詳しく紹介していますが、片付けコンサルタントのこんまりさんの考えで手放す方法もおすすめです。

それは、服を1枚1枚手に取り、自分の心がときめくかときめかないかで判断する方法です。

ある服を手に取り、

この服を着てあんな所やこんな所に行きたい!あの人とデートがしたい!

などとときめけば残しておく。

逆に、

この服を来ている時は誰とも会いたくない。でも、高かったしもったいないから取ってあるだけかな。

などと、ときめきを感じることができなければ、お役目を終えた服として手放すという考えです。

服の断捨離で大切なのは、捨てる服を見極めるのではなくて、残しておきたい服を残すということです。

今ある部屋中の服と向き合って、納得してから断捨離を進めることが大切です。

そうすることで今ある服を大切にし、衝動買いで無駄な買い物をすることもなくなるからです。

「断捨離」とは、入ってくる不要なモノを断ち、不要なモノを捨て、モノへの執着から離れることを意味します。

「断捨離」で整理整理されたクローゼットは、服への執着がなくなり、自分が着たいときめく服だけが大切に保管された場所になります。

「断捨離」で片付けられたクローゼットは、服も選びやすくて服選びの時間の無駄もなくなります!

「断捨離」で部屋やクローゼットを片付けると、時間や気持ちに余裕が生まれて運気も良くなります。

「断捨離」で運気が上がる効果については、【断捨離の効果で運気はすごく上がる!】で紹介しています。

4:小物や雑貨を捨てる

服の断捨離が終わったら、次は「小物や雑貨の断捨離」の順番で始めていきます。

小物や雑貨の断捨離は、キッチンや洗面所から始めていくことがおすすめです。

もんち

この時に、キッチンや洗面所関係のストックのある場所も一緒に断捨離をすると、捨てる作業がスムーズに進みます!

例えば、キッチン収納のあるモノを全て引き出しから外に出すと、自分があまり使っていない便利グッズがたくさん出てくるはずです。

もう使っていない便利グッズが大量に引き出し収納に入っていることで、本当に必要な物が取り出しにくい状態になっては本末転倒です。

まずは、キッチンの便利グッズの中で使っていないモノから手放してみて下さい。

そして、洗面所や洗面所関係のストック場所からは、自分に合わなくて使うことをやめたパックやシャンプー、試供品の数々が大量に発見されることでしょう。

使わなくなったパックや試供品を捨てることがもったいないと思ってしまうかもしれませんが、パックや試供品には使用期限があります。

美容パックや試供品は、あまりにも古い物を使用してしまうと美容にもよくありません!

そういった「もう絶対に使わない物」も捨てていきます。

また、大量のペンや鉛筆が引き出しに収納されていませんか?

もし、ペンや鉛筆が大量にあるならば、引き出しから全てのペンや鉛筆を取り出し、本当に使う量だけ残して残りは処分してしまいましょう。

小物や雑貨の断捨離が進めば、本当に自分に必要な数と不要にすべきモノの取捨選択能力が高くなってきます。

すると、部屋の断捨離がスムーズに進むようになってきます!

5:本を捨てる

小物や雑貨類の断捨離が終わったら、次は「本の断捨離」の順番で始めていきます。

本の断捨離も服を断捨離する時と同じように、捨てる基準を明確にして、残しておきたい本を選びます。

例えば、読書が好きな人の中には積読本があるはずです。

積読本…読まずに積み上げられていくだけの本

こういった本を手に取った時に、

もったいないから捨てたくない!

と思ったのならば、今の自分にとって必要のないきっともう読まない本です。

なぜなら、本当に自分にとって必要な本ならば、

読みたいから捨てたくない!

と思うはずだからです。

また、積読本が目に入るたびに「読まなきゃいけない」という罪悪感に支配されてしまうようならば、もうその本達も手放してしまった方が気持ちが開放されてラクになります。

こういった本を断捨離する時のコツや基準については、【断捨離で本棚の本を片付けるコツ!】で紹介しています。

本棚の本は、8割収納になるように断捨離することがおすすめです。

本棚のスペースの8割で収納しておけば、新しい本を買った時にも本棚から溢れることなく収納ができるからです。

本棚を片付けてリバウンドしないためにも、新しい本を買う時には何かの本を手放すなど、定期的な本棚の断捨離も必要です。

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6:書類を捨てる

本の断捨離が終わったら、次は「書類の断捨離」の順番で始めていきます。

家の中に大量の説明書が残されたままになっていませんか?

家電の説明書はPDFでダウンロードできる場合も多いです。

ネット上でダウンロードできる書類は処分しても問題ありません。

また、

  • 保証期限が過ぎた保証書
  • 学校や保育園のお知らせ(行事が終わったもの)
  • 故障した家電の説明書
  • カード会社からの案内
  • 市役所からのお知らせ(残しておく必要のないもの)

こういった書類は、定期的な断捨離で不要なものを捨てていかないとどんどんと溜まってしまいます。

書類の断捨離は、

本当に捨ててもいいものか… また必要になったらどうしよう…

と、なんだか不安になって進まなくなってしまいがちです。

でも、「空箱類→大きな物類→服→小物類→本→書類→思い出の物」という順番で断捨離を進めてきた人は取捨選択の力が付いてきています。

ここまで断捨離が進んでくると、必要な書類とそうでない書類の見極めもスムーズに進むはずです。

7:思い出の物を捨てる

子供が幼稚園や小学校で作ってきた作品を全て保管して残してはいませんか?

もし、

そんなの捨てられない!

と全部残しているのならば、子供の作品を写真に撮って思い出として残す方法がおすすめです。

例えば、子供が作ってきた作品は、次の作品を作って持って帰ってくるまで飾っておく。

そして、次の作品を持ち帰ってきたら飾っていた作品は写真に撮って手放すのです。

この方法ならば、子供が作った物を思い出として見返すこともできます。

子供の作品を撮った写真をプリントアウトして残しておきたい場合は、スリム型のアルバムで保管すると場所を取りません。

おすすめのアルバムは無印良品です!

次に思い出のある捨てられない物といえば、子供の頃からの写真が詰まったアルバムですよね。

アルバムが増え過ぎて写真自体を断捨離したいけれど思い出が詰まっていて捨てられない。

と悩む人もたくさんいます。

手放す写真を選べない時には、捨てる写真を選ぶのではなく、残しておきたいと思うとっておきの写真を残すイメージで断捨離を進めてみて下さい。

アルバムの1ページの中から残しておきたいとっておきの写真を3枚選ぶ!

とルールを決めて、手放す写真を決めていくのも良い方法の一つです。

ただし、どうしても手放せない思い出のある写真は無理に捨てる必要はありません。

アルバム専用のケースに入れるなどしてきちんと整理整頓ができていれば問題ないからです。

何でもかんでも捨てること自体が断捨離の目的になると、快適な暮らしを送るための断捨離で心が苦しくなってしまいます!

次に捨てられない物として代表的なモノが手紙です。

学生の頃に友達とやり取りした手紙や元恋人からもらった手紙など、空箱に入れて大量に保管していませんか?

実は、あまりよくない思い出の詰まった手紙や貰った年賀状をずっと残しておくことは、風水的にはあまりよくないとされています。

年賀状は、その年の春分の日(3月20日)までに捨てることがベストで、長く取っておくとその年の良い運気を吸収しにくくなってしまうとされています。

また、よくない思い出が詰まった手紙も早めに処分してしまった方が良いです。

良い思い出の詰まった手紙は、収納場所を決めて大切に保管しておくことで運気に悪影響は与えません!

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断捨離が終わってから片付けを始める

片付けで整理整頓する

部屋の中に溢れる物の断捨離が終わったら、残った物を整理整頓して元ある場所に戻していく片付けをしていきます。

片付けは今ある物を整理整頓し、取り出しやすくして収めることです。

断捨離で物が減った部屋の片付けはスムーズに進みます。

片付けの手順は以下の通りです。

  1. 片付けたい場所に残った物を全て取り出す
  2. 整理整頓してカテゴリ別に分ける
  3. 使いやすいように整理して収納する

断捨離後の部屋は物が少なくなって必要なモノしか残っていない状態です。

なので、この手順で片付けるだけでも使い勝手の良い収納になり、暮らしが快適になります。

例えば、服を選ぶ時間一つを取っても、「あれ?あの服どこにいった?」などとならずにスムーズに服選びができます。

また、キッチンの小物や雑貨を断捨離して片付けたことで、料理グッズが取り出しやすく調理がやりやすいキッチンになります。

「断捨離」と「片付け」の最強コンビで整理整頓した部屋は、時間の無駄のない快適な部屋になります。

まとめ

断捨離で部屋を片付けるにはコツがあります。

まず、「断捨離」と「片付け」は違うということを理解し、「断捨離」からスタートすることです。

そして、断捨離は、「空箱類→大きな物類→服→小物類→本→書類→思い出のある物(手紙や写真など)」の順番で進めていきます。

この順番で断捨離を進めていくことで、必要なモノと不要なモノの取捨選択能力が身につき、【もったいないから残す】といった考えになりにくくなるからです。

断捨離で不要なものをできる限り捨てることができれば、片付けもスムーズに進みます。

そして、断捨離でモノが減った部屋を整理整頓して片付けることで、時間を無駄なく使える快適な暮らしが手に入ります。

部屋が散らかって何をするにも時間がかかるしイライラする!

と悩んでいる人は、「断捨離」と「片付け」の最強コンビで部屋の整理整頓をしてみることがおすすめです。

部屋がキレイになればその部屋で住む人の運気も上がります!

断捨離で運気を上げる方法については、【断捨離の効果で運気はすごく上がる!】で紹介しています。

とはいえ、本や映画が好きな人は、絶えず新しい本やDVDを溜め込んでしまうかもしれません。

そんな場合は、本や映画が見放題になるサブスクを活用することもおすすめです。

サブスクは上手に活用すれば、部屋の中に物が増えずに趣味も楽しめます。

とはいえ、本や映画が好きな人は、新発売の本やDVDを溜め込んでしまう可能性もありますよね?

そういった物が増えてしまいそうな趣味を持っている場合には、サブスクを活用することもおすすめです。

サブスクを活用すれば、物が増えることなくスマホやタブレット一つで本や映画を楽しむこともできます。

断捨離をしている人におすすめのサブスクについては、【サブスクも断捨離すべき?ミニマリストほど活用すれば暮らしが楽しくなる!】で紹介しています。

今日はここまで〜